株式会社ヴァンパッシオン

ワインナビさん【インタビュー記事】 | BLOG ブログ

ワインナビさん【インタビュー記事】

  • 2010.04.12

◆ セーヴチリアクション

4月1日から始まった本アクションですが、

現在、50社を超えるプロの皆様のご賛同を頂いております。

本当に有難うございます!

皆様のお志を必ずしっかりとチリの被災者の皆様にお届けいたします!

◆ ワインナビさまインタビュー

ワイン愛好家の方々の間では、「外せないポータルサイト」として著名なワインナビさま。

業界を知り尽くすプロの方が中心となっているため、

(中途半端な思い入れや個人的感想を書きなぐったような形ではなく)、

本当に冷静に分析されたワインデータベースとなっていることで、高い信頼を得ているサイトです。

◆ こちらで、先般取材をして頂き、本日からアップしていただいております。

長年の友人であるアンソニー・ハンソン氏(元マスターオブワイン会長、現英国クリステーズワイン部門部長)の依頼で、昨年から、オスピス・ド・ボーヌ(※) の、日本におけるプロモーションのお手伝いをしております。

史上最高の年といわれた、2009年物のオスピス・ド・ボーヌのお話など含めて、色々とお話をさせて頂きました。

是非、ご覧になってみて下さいませ♪

※ オスピス・ド・ボーヌとは

ブルゴーニュのボーヌ氏に、フィリップ善良公の命により、500年以上前に設立された、慈善病院。
恵まれない方々に医療を施すために設立され、以来、毎年11月に、その運営費を賄うためのワインオークションが開催される。
現在は、名門オークションハウスである「英国クリスティーズ」が、ボーヌ市から運営の委託を受けている。

◆ 運営されているのは、石井さん

ワイン業界を知りぬいた方です。

現在は、渋谷にあるワインバー「カボット」のオーナーをやられています。

こちらの石井さんと、そのお客様(というより友人・笑)が、運営されているサイトです。

もし、「ほっこりできるワインバー」というジャンルがあったならば、

間違いなく日本一になるワインバーさんです。

ワインの専門知識が深いオーナーですが、「いやーなウンチク」は全くありません。

肩の力が抜けて、ほっこりできる、ある種の脱力系です(笑)

ワインの温かい力によって、明日への活力を養いたい方、こちらのワインバーがお勧めです!

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ドメーヌ・ギィ・ラルマンディエ
Domanine Guy Larmandier

コート・デ・ブランの白亜の大地を母にして、シャルドネの精髄を結晶させるクラマンの鮮白、ギィ・ラルマンディエ。

Champagne / Domanine Guy Larmandier

本拠地をコート・デ・ブラン地区南部のヴェルトゥ村に置き、ブラン・ド・ブランのお手本のようなシャンパーニュを産み出し続けるドメーヌ。グラン・クリュのクラマン村に、多くの区画を所有する。現在はギィ・ラルマンディエ氏の息子、フランソワ・ラルマンディエ氏が栽培から醸造までを一貫して取り仕切る。同家に足を踏み入れて、まず目に飛び込むのは100年近く前の圧搾機。当主のフランソワ・ラルマンディエで5代目と、随所...

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